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快適環境創造企業

導入事例

立枯れ木・間伐材を燃料とした給湯・昇温・暖房システム

京都府 南丹市美山町自然文化村 「河鹿荘」様

河鹿荘様 外観 「河鹿荘」様 外観

京都府 南丹市美山町自然文化村「河鹿荘」様ではナラ・マツの立枯れ木や間伐材を燃料とし、宿泊施設の浴槽昇温・給湯・ロビーの暖房に使用しています。導入前は灯油ボイラを熱源としていましたが、バイオマスボイラを導入したことで化石燃料の削減となり、化石燃料によるCO2の排出量が削減されました。

UTSR-300.32 UTSR-300.32 燃料積出装置 燃料積出装置
バイオマスボイラ導入機器
型   式 :
UTSR-300.32 300kW
形   式 :
無圧式温水発生機
燃   料 :
木質生チップ(切削型)
含水率 D.B.100%
搬送装置  :
スイーベルアーム方式

バイオマスボイラ導入資料

美山町自然文化村河鹿荘のページはこちら: http://www.cans.zaq.ne.jp/m-kajika/

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